薬物動態シミュレーション
課題
課題1:コンパートメントモデル
課題2:パラメーター
課題3:投与方法
課題4-1-1:反復投与
課題4-1-2:負荷投与
課題4-2:投与計画
課題5-1:臓器障害(腎排泄型薬物)
課題5-2:臓器障害(肝排泄型薬物)
課題6:分布容積
補足事項:点滴
1-および2-コンパートメントモデルによる血中濃度の推移の違い
青色:1-コンパートメントモデル
赤色:2-コンパートメントモデル
k12値
(中央 → 末梢)(0の場合には1-コンパートメントモデル)
0.0 (1/h)
k21値
(中央 ← 末梢)
1.0 (1/h)
ka値(0の場合は静脈内注射)
1.0 (1/h)
クリアランス値
10.0 (L/h)
分布容積
10.0 (L)
対数目盛
各種パラメーターによる血中濃度の推移の変化
ka値(経口投与)
3.0 (1/h)
クリアランス値
10.0 (L/h)
分布容積
10.0 (L)
生物学的利用能
0.80
対数目盛
薬物の投与方法による違いによる血中濃度の推移
薬物:アモキシシリン
ka値(経口投与) (1/h)
ka値(筋肉内注射) (1/h)
投与量 (mg)
シミュレーション実行
反復投与時における投与量および生物学的半減期の影響
投与量
200 (mg)
投与間隔
2.0 (h)
生物学的半減期
2.0 (h)
反復投与時における負荷投与の影響
投与量 200 mg,
青色:同量を反復投与
,
赤色:負荷投与
負荷投与量
200 (mg)
ka値(0の場合は静脈内注射)
3.0 (1/h)
クリアランス値
2.0 (L/h)
分布容積
20.0 (L)
薬物の投与回数による違い
回数1(回/日)
回数2(回/日)
回数3(回/日)
MIC (μg/mL)
シミュレーション実行
臓器障害による違い
腎排泄型薬物(アモキシシリン)
クリアランス値 (L/h)
正常
肝機能50%
肝機能0%
腎機能50%
腎機能0%
シミュレーション実行
臓器障害による違い
肝排泄型薬物(テオフィリン)
クリアランス値 (L/h)
正常
肝機能50%
肝機能0%
腎機能50%
腎機能0%
シミュレーション実行
分布容積による違い
分布容積1(倍)
分布容積2(倍)
分布容積3(倍)
投与日数(日)
シミュレーション実行
点滴時間による血中濃度の推移の違い
青色:静脈内注射 (100 mg)
,
赤色:点滴
点滴時間
3.0 (h)
投与量
(静脈内注射は100mg)
100 (mg)
クリアランス値
10.0 (L/h)
分布容積
10.0 (L)
k12値(中央 → 末梢)
0.0 (1/h)
k21値(中央 ← 末梢)
0.0 (1/h)